【日本ワインコンクール2025 銅賞】伊豆信濃リースリング2024甘口
No reviews
- 在庫あり、発送準備完了
- 途中の在庫
- ¥10,000以上のご注文で国内送料無料
- 12本以上まとめてご購入いただくと10%OFF【食品・割引(セット)商品適応外】
伊豆産の信濃リースリング種から醸造しました。シャルドネとリースリングの交配から生まれた信濃リースリング。この品種特有のアロマティックな香りを引き立てるために甘口に仕上げました。白桃やリンゴを思わせる果実香と発酵由来の華やかな香りが特徴です。
| 商品名 | 伊豆信濃リースリング2024甘口 |
| 品目 | 果実酒 |
| タイプ | 白・甘口 |
| 使用ぶどう品種 | 信濃リースリング(100%) |
| アルコール度数 | 11% |
| 内容量 | 750ml |
ぶどう・発酵由来の成分により沈殿物がでることがありますが、品質には問題ございませんので安心してお召し上がりください。
少量の炭酸ガスを含有しているため、開栓時や飲用時に炭酸ガスを感じることがあります。混濁を防ぐため、高い温度にならないように十分にご注意下さい。(25℃未満)
外観はクリアで淡い麦色。
トップに透明感のあるスズラン様の香りが立ち、その後、甘いバラ様の爽やかな香りが立ちます。
口に含むと、やさしい甘さが口中に広がり、適度な酸味がスッキリとした飲み心地に仕上げています。甘さにくどさがなく、食中酒として飲んでも美味しいワインです。
他にも、甘エビや甘みのある白身魚のお刺身、魚介のブイヤベースなどと合うと思われます。
Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)とは、国産ぶどうを100%使用した「日本ワイン」を対象とした、日本で最も権威あるワインコンクールの一つです。このコンクールは2003年に「国産ワインコンクール」として始まり、2015年に現在の「日本ワインコンクール」に改称されました。近年、日本ワインの品質は飛躍的に向上しており、国際的な評価も高まっています。
「伊豆信濃リースリング甘口2024」の配送は、品質を保つためにクール便となります。また、「伊豆信濃リースリング甘口2024を含む配送」もクール便にまとめさせていただきます。予めご了承くださいませ。
配送料金などの詳細につきましては特定商取引法に関する情報をご確認ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
表ラベルに「伊豆ワイン」と表示されている場合、「ワインの原料となるぶどうが、伊豆地域で栽培・収穫されたものであること」そして「そのぶどうを使って、伊豆地域にあるワイナリーで醸造されたものであること」を表しています。
つまり、「伊豆ワイン」と書かれたワインは、伊豆の土地で育まれたぶどうを主体とし、伊豆で造られた、まさに「伊豆の風土」を表現したワインであると言えます。
※地名を表示する場合(「伊豆ワイン」のように)は、その地名が示す範囲で収穫されたぶどうを85%以上使用している必要があります。
中伊豆ワイナリーではワインの「甘口」「辛口」を以下のように定義しています。
甘口:
口の中に豊かな甘みが広がり、フィニッシュまで甘さのボリュームが続くタイプです。例えば、「伊豆エクストラスイート」や「スパークリングワインスイート」は、明確な甘さを感じていただけるでしょう。
中間(ニュートラル):
「甘みのボリュームが控えめ(感じにくい)」というニュートラルな位置づけです。糖度としての甘さはほとんどなく、すっきりとした印象です。
辛口:
よりドライな印象のワインです。「辛い」というよりは、「キレが良い」「口の中がすっきりする」といったニュアンスを含みます。飲んだ後に口の中が爽やかにフワッと乾くような感覚を伴うこともあります。
ワインの「ボディ」とは、ワインの味わいの濃さ、重さ、そして飲みごたえを示しています。ソムリエが「テクスチャー」と表現する、口に含んだときの「質感」も含まれます。
ライトボディ:
軽やかで、するすると飲めるタイプです。
フルボディ:
味わいが濃厚で、しっかりとした飲みごたえがあるタイプです。渋みや酸味など、口の中で感じる要素が強く、複雑な風味を持つ傾向があります。 your customers.